薬学翻訳


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薬学翻訳ならお任せください!

ACNでは、総勢300名を越える薬学翻訳家が、専門分野を担当するから安心です!

質の高さ、これが高リピート率の理由です。

高齢化社会の進展や医薬品技術の進歩から薬学翻訳のニーズは高まる一方ですが、そのほとんどが、医学知識・翻訳実績を持たない翻訳者により翻訳されるため、違和感や誤解のある翻訳に仕上がってしまいます。

ACNには多くの医療関係者や研究者の方々から依頼を頂いており、その約9割がリピーターです。

ACNが選ばれる理由は、その質の高さにあります。

薬学翻訳ならACN


・薬学関連資料・臨床実験報告書・薬事法から安全性などのマニュアルに至るまで幅広い分野で承っております。

・ACNの薬学翻訳者は全て大学院修士(Master)あるいは博士(Doctor of Philosophy, Ph.D.)の学位保持者です。

・翻訳経験が豊富で、必ず医薬学専門スペシャリストが翻訳しますので、研究内容・背景などを的確に捉え、より洗練され、自然な翻訳をご提供できます。

・薬学関連のジャーナルへの投稿も承っており、実績も豊富です。ジャーナル名、投稿概要をご通知いただければ、ジャーナルの形式、審査概要に沿ってお届けします。

・全てネイティブチェック付き!

・ワード、PDF、エクセル、FAX、パワーポイント、CDR等様々な原稿形態に対応可能です。

・中国語・ドイツ語をはじめとする多言語にも対応しております。

・納期をお急ぎの場合は、特急システムにてご相談に応じます。

・完全秘密厳守のため、お客様情報や原稿内容が第三者に漏洩することはありません。(「機密保持誓約書」及び、「機密保守契約書」の2種類をご用意しております。)

・アフターサービスが充実!翻訳後のご質問は無料です!

・国立医療・研究機関等をはじめ、東京大学・京都大学など主要大学から作業依頼を多数受注しております。

・法人決済、個人決済のいずれにも対応可能です。


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翻訳のコツ(ツボ)

翻訳とは



翻訳者の中には翻訳という作業について様々な観点が存在します。
文学作品を翻訳する者は読者に作品の本質を伝えるよう努力しますが、良い訳に原文への忠実性が必ずあるというわけではなく、原著者の意と異なることがあります。

これはイタリア語の諺で“Traduttore, traditore”「翻訳者は裏切り者」という風に表現されています。私が携わっている技術翻訳では前述した概念とは異なり、正確に意味を伝えることが一番大切です。研究や調査論文等の第一目的は著者の心を伝えることではなく、単に事実やそれに基づく所見を正確に伝えることにあります。


翻訳者
翻訳者:カーチス ベントリー


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